カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 無料で1-6話ネタバレ

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第三話「ヌルヌルお肌と密着しながらカエルマ○コに生挿入」の無料ネタバレを更新しています。ついに始まるカエル娘との本番行為!その快感に青年は?!

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第三話「ヌルヌルお肌と密着しながらカエルマ○コに生挿入」の無料ネタバレを更新しています。ついに始まるカエル娘との本番行為!その快感に青年は?!

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記:第3話

「ヌルヌルお肌と密着しながらカエルマ○コに生挿入」の無料ネタバレとなります。


「ニヤリ、、、これから何をされるかも知らずに、まんまと騙されやがって」


カエル娘に騙されたとは思いもよらない青年は、

「お前ってかわいいんだな。」

と、瑠衣に情が芽生える始末となっていた。


青年の思わぬ言葉に調子が狂う瑠衣だったが、発情モードになった自分を抑えることはできない。


「なぁ。もっとあたいの目をよく見ておくれよ。」


「これでいいのか。。。?」




ギランッ!!!



瑠衣の目が一瞬光ったと思うと、青年は自分の身体が金縛りになって動かなくなっていることに気づく


「けけけ。引っかかったね」


「騙したのかお前!」



「騙される方が悪いのさ。」

「さあ。逆レ○プの準備完了。お待ちかねの生殖タイムだよ」




「ほら。口を開けな。」


青年の口の中に瑠衣の長い舌が入り込んでくる。

舌を嫌らしく絡められ、喉チ○コを激しく攻められる。



呼吸ができないほどの攻めに苦しいはずなのに、青年の下半身は射精前の元気さを取り戻しているのだった。



「万年蛙の瞳には催淫効果もあるんだよ。」

「お前の身体はもはや全身性感帯なのさ。」


瑠衣は耳もとで青年に囁きながら、長い舌で舐め回す。


「あひゃ!?やっ、やめ、、、!」

「おかしくなりそうだ!」


そして、ついに瑠衣は青年のチ○ポに手を伸ばす、、、。



「ドーテーチ○ポ、カエルの発情マ○コにごあんなーい♪」




ずぶっ!!!




「な、なんだこの感触!」


チ○ポは分厚い肉壁に包み込まれ、その先端にはプニプニと弾むような感触が、、、。



「これは卵だよ」


「今からお前さんは卵に精○ぶっかけて、この子たちのパパになるんだよ!」




「イヤだ・・・!!!」

   
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