カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 無料で1-6話ネタバレ

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第四話「交尾みたいに重なって卵入りマ○コにたっぷり種付け」の無料ネタバレとなります。カエル娘の意のままに絶頂の本番がついに始まるのだった。

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第四話「交尾みたいに重なって卵入りマ○コにたっぷり種付け」の無料ネタバレとなります。カエル娘の意のままに絶頂の本番がついに始まるのだった。

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記:第4話

「交尾みたいに重なって卵入りマ○コにたっぷり種付け」の無料ネタバレとなります。


「イヤがったってムダだよ?」


瑠衣は青年の上に跨り、激しく腰を上下に振る。


「こんなのすぐにイってしまう!!」


「けけけ。大丈夫だよ。」


「え、、、イケない・・・?」


カエル娘の妖術で操られた青年は、射精のタイミングまでコントロールされていたのだった!


今にも気が狂いそうな青年を横目に、瑠衣は腰をグラインドさせ楽しむ。

青年のチ○ポが痙攣していくたび、カエル娘の興奮も高まり自らも快感を増していくのだった。


「卵にあたるぅぅ、、、子供たちも喜んでるよ、パパ♡」


「あたい達、ラブラブだね。手つなごうよ。」


青年は逆らうことができず、カエル娘と嫌らしく指が絡み合う。

しかしそんな屈辱とは裏腹に、恋愛感情にも似た想いも出てきてしまうのだった。



先っぽが弱いと見透かされると、瑠衣は執拗に亀頭だけをこすりつけて小刻みに上下に動かす。


「たのむぅ、、イカせてくれぇ―!!」





ぶりゅりゅっ!!!




「あぁ、、卵が漏れちゃった♡」



「ほら、今度はあたりに覆いかぶさるようにして」



青年は言われるがままに背中側からチ○ポをカエルマ○コに挿入する。


身体は勝手に激しいピストン運動を続けてしまう。



「産卵の準備OKだよ。」


瑠衣もヒクヒクと痙攣するようになり、童貞の青年にも彼女がイキそうになってきているのが分かるほどだった。



「ほら、ほらぁ、、もっと激しくっ!!!」



卵を包み込む粘膜がチ○ポにも絡みついてくる。



「・・・イッちまえ」



瑠衣がそうつぶやいた瞬間、青年の快感が爆発する!


ガマンしたい数回分の気持ち良さが凝縮されたような激しい快感が駆け巡る。


大量の射精はとどまることを知らず、溢れかえるほどのセーエキがカエル娘の膣から滴り落ちる。



「きっと、いい子供たちに育つよ。」


青年はあまりの疲労感に、瑠衣の言葉も聞こえていないのだった。
   
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