カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 無料で1-6話ネタバレ

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第6話「カエル娘に最後の一滴まで搾られて天国絶頂」の無料ネタバレとなります。カエル娘の瑠衣は膣内の卵全てに行き渡るように最後の一滴まで絞り取るのであった…!

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記の第6話「カエル娘に最後の一滴まで搾られて天国絶頂」の無料ネタバレとなります。カエル娘の瑠衣は膣内の卵全てに行き渡るように最後の一滴まで絞り取るのであった…!

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記:第6話

「カエル娘に最後の一滴まで搾られて天国絶頂」の無料ネタバレとなります。


「お願いだから、、もうやめてくれぇ!!」



「なぁに?聞こえないなぁ。」


瑠衣は青年の悲鳴には耳を貸さず、馬乗りのまま激しく上下に動き続ける。



「あぁぁぁぁ、、、」

瑠衣の動きに合わせてチ○ポはビクンと反応するが、もう精○は出ない。既に限界まで絞り取られていたのである。



「ったく、情けないねぇ。」

「まだ卵全体に精○が行き渡ってないっていうのに。」


「仕方ない。」



瑠衣の目が怪しく光り、青年に最後の妖術をかける。


「生命エネルギーを精○に変えるんだよ。」

「まぁ、次射精したら死ぬんだけどねぇ。」

「本望だろう?あたいの膣に射精できてイケるんだから。」



「はい、、、本望です、、、。」

青年には抵抗する気力はもはやなかった。





ばくん!!!


心臓が跳ね返ると同時に、体の感覚も元に戻る。


「カエルマ○コの中でチ○ポが跳ね回ってるぅぅ。」

「き、気持ち良いよぉ!!」




ぱんぱんぱんぱん!!!



青年はもはや何も考えることができない。



瑠衣のヌメヌメの膣の中で包み込まれるチ○ポの感覚、、、瑠衣は躊躇なく腰を叩きつけ続ける。



「んんん、、あたいもイッちゃう…このまま一気にイクからなぁぁ!!」



「お前さんもイキたい?それともイキたくない…?」




青年は答える、、、。



「イキたいっ…!!」




「そっか、、、イッちゃえ!」


瑠衣から最後の命令を受けると、青年はチ○ポが一際大きくなったことを感じる。その時は近い。



「あぁぁぁイクぅぅぅぅ!!!」



大量の精○が瑠衣の中に注ぎ込まれ、青年は意識は薄れていく。




「お休み、パパ。娘たちのことは心配しないでね。」


瑠衣のやさしい言葉を聞き、多幸感すら感じながら青年はまぶたを閉じるのだった。
 

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